あごやフェイスラインのニキビを治すために知っておきたいこと

MENU

あごやフェイスラインの広範囲のニキビはアクレケアにプラスしてメルラインを活用してみよう!

このサイトは基本的にアクレケアについて紹介する方針なんですが、
個人的にオススメできそうかなーと感じたものも紹介していこうかなと思っています。

 

ところで、アゴ周辺にできているニキビって、なかなか治りにくいですよね。
アクレケアは量がそんなに多くないのでスポット使いに向いているんですが、首元や耳元など広範囲でニキビが出来てしまうと、使うのをためらっちゃいますよね。

 

もちろんそれでも肌に付けて馴染ませておくほうが全然違うんですが、より広範囲をカバーしつつ保湿ケアしてターンオーバーを促す、という意味ではアクレケアだけではちょっと物足りません。

 

アクレケアと併用したいニキビケア系保湿ジェル

 

そこで活用したいのがニキビケア系の保湿ジェルです。
保湿用のジェルはいくつかあるのですが、個人的におすすめしたいのはパルクレールとメルラインです。

 

パルクレール

 

パルクレール

 

パルクレールについてはこちらのページを見てもらえればいいかなーと思います。

 

ちょっとこのサイトと体裁が似てますが、実際に使ってみた感想をまとめていますよ。
あとは、パルクレールの美容液とジェルを比較しているサイトを見るとかですかね。。。

 

メルライン

 

メルライン

 

あと個人的にいいな〜と思っているのはメルラインです。

 

メルラインも上のパルクレールと同じくジェルタイプのニキビケア化粧品ですね。
水溶性コラーゲンやヒアルロン酸など全10種類の保湿成分を凝縮しているためか、肌になじませた後は乾燥知らず。
潤いを内側にぎゅっと閉じ込めるような保湿力で、もちもち肌が長続きします。

 

アクレケアはスポット使いなので、肌全体の保湿ケアをしたい時とかには
ちょっと使いづらいかなーと思っていたのですが、
メルラインのようなニキビケア成分を含んでいる保湿ジェルを活用すれば
効果的にニキビケア出来そう!と思い立ったのは割と最近でした(笑)

 

メルラインには保湿成分だけでなく黒ずみをケアするビサボロール、V.C.エチル、水溶性プラセンタなどの成分も配合されています。

 

これらの成分はメラニンの生成を抑え、日焼けのシミ・そばかすを防いでくれるます。
メラニン生成を防いでくれるということは、単純な日焼けだけでなくニキビ跡のメラニンによる色素沈着もフォローしてくれるということ。

 

しかも、メルラインにも凸凹ニキビをケアする成分まで配合
アクレケアでスポット的なケアをした後、メルラインで全体に馴染ませてケアすれば、より肌のハリをピン!と保てると思います。

 

メルラインの使い心地は花マルあげたいっ!

アクレケア

 

これ、実際使ってみると結構使いやすくていいんですよ〜。
ささっと肌になじませるだけでいいというのが一番うれしいところ。

 

柔らかい質感でよく伸びますし、乾きも早いです。

 

アクレケアを馴染ませた後にパパーッとつけちゃうだけでいいいですからね。
夜布団に入って寝る前のケアには重宝しますよ。

 

アクレケアと一緒に使うのは私的にはオススメですね!

 

メルライン"

 

→ アクレケアでホントにニキビ跡のケアが出来た私の口コミ(トップページ)